
両親からスペイン旅行のお土産にいただきました。
有名なサグラダ・ファミリアです。
私もテレビなどではよく目にします。
でもよく目にするこの姿は一番古い部分で実際はこの後ろにもっと新しく素敵な建物が隠れているらしいです。建物の中も時代を感じさせない素晴らしい装飾が施されているらしく少し興奮気味で色々とお話を聞かせてくれました

まだまだ未完成のこの建物。
ガウディ没後100周年目の2026年には完成する予定だそうです。
スペインは観光する場所がたくさんあるらしく、美術館も素敵だし、フラメンコもすごいし・・・1度は行くべきだと大絶賛でした。
特に気に入ったのは「サングリア」とかいう赤ワインにフルーツが色々と入った飲み物らしいです

早速自家製で作るんだと言って色々と材料を買っていました

先日ビーズ刺繍教室の体験レッスンについてお問い合わせをいただきました。
今でしたら体験されたい方の予定にあわせてレッスンを開催できると思いますのでよろしければ下記の体験レッスンをご覧いただき 090-5169-0588 までお問い合わせください。
お昼の時間帯はとれないこともあるかと思いますが折り返しお電話させていただきます。
『HITOMIの英国調ビーズ刺繍教室』神戸支部 体験レッスン
HITOMIの英国調装飾 日本ビーズ装飾協会

みなさんこれ何にみえますか?
私は苺のつもりで作ったんですけど…

なんだか丸っこくなってしまって苺にみえませんよね!?
最近子供用の髪どめを作るのにはまっています。
このイチゴも横は3,5cmほどしかないのではみ出さない大きさのピンを探すのが大変でした

この間はリボン、今回は苺、今度はハートに挑戦するつもりです。
他に何か可愛い髪どめ何かありませんか?
最近子供たちの学校でインフルエンザが流行って学年閉鎖にまでなってしまいました。
今のところうちの家族は無事です。
みなさんも手洗い、うがいで予防がんばりましょうね
『HITOMIの英国調ビーズ刺繍教室』神戸支部 体験レッスン
HITOMIの英国調装飾 日本ビーズ装飾協会
少し遅いですが、我が家のお正月の玄関をご紹介したいと思います。

左が長女の羽子板、右が長男の破魔矢です。
それぞれ子供が生まれた年の年末に母が買ってくれました。
よく見てください。
破魔矢の下に箱を置いて高さを調節しているのがわかってもらえるでしょうか?
これは後から買った羽子板が母が思ってたより大きかったからです

母が言うには長男の破魔矢より長女の羽子板のほうが高さがあったり、前に出てきてはいけないらしいのです。
購入したお店でそのように言われたらしいです。
昔ながらの長男が一番みたいな古いしきたりなのでしょうか?
今の時代にはそぐわない考え方だなぁとは思うのですが母の言うとおり、毎年我が家の破魔矢は底上げしております

二月に入れば次はお雛様。
年末年始は玄関の模様替えで大変です
『HITOMIの英国調ビーズ刺繍教室』神戸支部 体験レッスン
HITOMIの英国調装飾 日本ビーズ装飾協会

子供用の可愛いリボンの髪どめを作ってみました。
裏はよく子供の髪をとめるカチッと音がなるピンにしました。
6cmとちっちゃめに作ったので小さいお子さんにも合うんじゃないかなぁ

4月にお友達と一緒に手作り品をカフェの片隅に置かせてもらうことになりました

お友達はリネンやリバティ生地を使って子供服や小物を作る作家さんです。
ナチュラル系のとても素敵な作品を作ります。
以前にリボンのシュシュの作り方を教えてくれたお友達です。
私はビーズを使った髪ゴムやピン、ピヤスやストラップなどを作って置かせてもらおうと思います。
近づいてきたらまた詳しくお知らせしますね!
『HITOMIの英国調ビーズ刺繍教室』神戸支部 体験レッスン
HITOMIの英国調装飾 日本ビーズ装飾協会
新年あけましておめでとうございます。
30日から旦那さんの実家に行き、今日帰ってきました。
やっぱり家が落ち着きます

実家にいると私が作るよりおかずがたくさん出てくるし、お正月は親戚が集まるのでさらにたくさんご馳走が並ぶし・・・毎年太って帰ってくるような気がします

私はただお母さんが作ったおせちを重箱に詰めたり、野菜を切るお手伝いをしたり、洗い物をしたりとサポートしかしていません。
いつまでたっても頼りない嫁です。
さて、今年も色々な作品作りに挑戦して技術を磨いていけたらなと思います。
よろしくお願いします
『HITOMIの英国調ビーズ刺繍教室』神戸支部 体験レッスン
HITOMIの英国調装飾 日本ビーズ装飾協会